味の追求

いわもとQの追求

もっと“うまい”を、もっと身近に

「もっとうまいを、もっと身近に」・・いわもとQのメインテーマです。専門店の味を、立ち食い価格で提供したい。そのためには何をすればいいのか?その問いを常に持ち続け、「またおいしくなった」と思っていただけるような店を目指していきます。

一品入魂、一客全霊

この言葉には、1人1人のお客様に対して1人たりとも手を抜くことなく「必死の思い」で対応し、1品1品の料理を1品たりとも手を抜くことなく「心を込めて丁寧」に作る・・・という小さなことの積み重ねなくして目的を果たすことはできない・・・という意味合いが込められています。1人のクルーの、1人のお客様への、ひたむきな対応の累積が結果であると考えます。

鮮度を最優先して、茹でたて揚げたてにこだわる

当社では、手頃な価格でうまいと思っていただけるためのキーワードは「鮮度」だと考えます。たとえば、揚げてから時間の経ったプロのえび天より、揚げたての素人のえび天の方がうまいとおっしゃるお客様がいます。蕎麦もそうです。ご飯もそうです。鮮度を突破口に熟練に挑む。だからいわもとQでは、どこよりも“茹でたて”“揚げたて”という出来立てにこだわります

作業の簡素化・効率化で提供スピードを上げる

注文を受けてから、提供するまでの時間を短縮することも大切なこと。当社はお客様の「うまいが遅い」の不満の声にも真摯に立ち向かいます。現状、オフタイムでも5分前後かかっていた「注文を受けてから提供するまでの時間」を4分以内で提供すべく、改善に取り組んでいます。
鮮度とおいしさを保ったまま提供スピードを上げること。
それが、お客様の笑顔に一歩近づけると信じています。

今の味に満足せず改良・改善を続ける

いわもとQを出店してから、味の改良は数百回。
たとえば、当初のそばつゆは、正直おいしいと言えるものではありませんでした。そばはうまいが、つゆがいまいちとの声が聞こえてきたものです。
当社では、お客様の感想や従業員の意見などをどんどん聞き入れ、改良・改善を繰り返してきました。ダメなら戻し、良ければ残す。この繰り返しを続けていくうちに徐々にお客様からの評価もいただけるようになりました。もちろんまだ満足していません。よりおいしいを求めて、随時お客様からのお声を大切にしています。

限界は超えるためにある―いわもとQはそう考えます。

味の追求を支えてくれる人材

毎週行なっている社員ミーティング。
ここで社員からお客様の反応、つゆの残り具合、現場の声を聞き、それを基にサービスや味の改良を重ねてきました。ミーティングでは店をよい方向にもって行きたいという思いから「こうしたほうがよい」「ああしたほうがよい」と意見が出ています。
正直な意見を正面から言ってくれる社員は貴重な存在です。いわもとQはそのような人材に支えられていることに会社としても感謝の意を持っています。
支えてくれる人材がいるからこそ、よりおいしさを追求できると考えています。

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有限会社 ライトスタッフ

池袋事務所
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東京都豊島区池袋2-45-1
アークシティ池袋602号
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